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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/08(日)22:52:34 ID:cTA
    停滞する梅雨前線の影響による記録的な豪雨により、河川の氾濫や土砂崩れが多発。
    この報せにいても勃ってもいられなくなった畜生がいた――

    人類史の汚点こと巨人小笠原終身名誉死刑囚(44)である。

    カッスはお得意のシャカシャカ走りで助走すると、
    背中に金玉を生やし、そのまま飛翔。現場に到着した。
    避難所では「78人?どうせなら334人死ねよ」「被災者の匂いは臭いんだな」と
    被災者を激励。
    途中、避難していた児童らに金玉を捻りつぶされるハプニングがあったものの、
    避難所は「ファッキューカッス」の大声援に包まれた。

    そして、カッスは土砂崩れの現場に向かった。
    「飽きたし死〇でもするか」と述べると、土砂に巻き込まれた住居に突入。
    死体を見つけると、「いい死体だ」と言い、そのまま強〇。絶頂射〇。
    休憩しようと地面から出たところ、大きなもぐらが現れたと勘違いした自衛隊員らにスコップで叩かれ、無事死亡した。

    この件に関し、大正義巨人軍原監督は「雨に流されてほしいものが流されなかったね(ガックリ」といい、
    柿澤、内海らが五体満足であることに心を痛めた。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/30(土)11:02:15 ID:rdo
    日進月歩の宇宙技術に期待とイチモツを膨らませるのはご存知巨人小笠原終身死刑囚内野手(44)。
    居ても勃ってもいられなくなったカッスは遂にロケット開発を決意した。
    早速カッスは讀賣の痴呆(92)から金を奪い、ラボ炎上(27)にロケットを開発するよう強要。見事カッスの〇液を燃料とした新型ロケットが完成。「HOMO9800号」と名付けられた。
    打ち上げ当日、集まった観衆を強〇し終えたカッスはロケットに乗り、打ち上げの時を待っていた。「3、3、4、ち~ん(笑)」の合図と共に白濁液が巻き上げられ、カッスは宇宙へ飛び立った。
    途中北朝鮮のミサイルと勘違いされ撃墜されるハプニングがあったものの、カッスは無事性層圏へ到達。ここで丸い地球とキン〇マを重ね合わせたカッス。自らのキン〇マを見ようとしたが、眼に飛び込んできたのは見るも無残なシナキン。
    燃料切れに気づいたカッスだが、時既に遅し。ロケットは墜落し、カッスが目を冷ますとそこは北海道大樹町。カッスは謎の頭痛により死亡した。
    このことについて巨人高橋由伸監督(43)は「やっぱり炎上はダメだね」とコメント。投手陣の奮起を促した。

    なお、次の打ち上げには間に合うもよう。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/21(月)23:01:11 ID:wSl
    自殺を考えている人からの電話を受け、練炭を配布する非政府団体「カッスのいのちの電話」。
    「絶望の淵にへたりこみ、死を覗きこんでいる人たちの背中にケリを入れる仕事」と代表の男性。
    電話の先の相手がいかに無価値で生きる意味がないか、ねばり強く伝えるのがコツという。
    ち~ん(笑)と電話が鳴る。この日の電話の相手は神奈川県にすむ20歳の男性Aさん(仮名)。
    「やあ、お電話ありがとう。巨人小笠原です。ディカプリオって呼んでほしいな」
    「こんにちはカッス。おれ、悩んでいるんだ。聞いてくれるかい……」
    Aさん(3-8-56)は、ネット上の掲示板に面白半分で犯罪予告をしたところ逮捕されたと話す。
    「周囲の人はもっと悩んでいるぞ。君のせいで……」イ○モツをしごく。他人の不幸はいいオカズだ。
    「ちくしょうめ。もうそれはさんざんいわれた。くそったれ。ファ○キューカッス」電話は切れた。
    怒られちゃったよ。そうつぶやくと彼はいたずらっぽくウィンクし、自分の唇でイ○モツをぬぐった。
    満足して鼻歌まじり、がちゃりと受話器を置くと、電話機とのあいだにはさまれたのはキ○タマ。
    享年37。あまりにも遅すぎる、惜しまれぬ死だった。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/24(木)11:52:52 ID:5gE
    日大アメフト部選手による関学大アメフト部QBへの悪質タックル事件で辞任した内○正人前監督の後任として、「キン〇マの管理に定評のある」巨人小笠原終身名誉死刑囚(44)を内定したと日大広報部がFAXで発表した。
    早速自慢のリリーフカーで日大講堂にきたカッス。途中道を間違え東大安田講堂を半世紀ぶりに落城させ逮捕されるという微笑ましいハプニングもあったが、予定通り記者会見に遅刻して到着。
    まずは集まった報道陣を前に「私は何も隠すことはない」と自慢のイチモツで井○コーチの黒い穴を体内から白く染め抜き、彼の記念すべき4本目の主演作品に華を添えた。
    続いて行われた記者会見ではワイドショー女性記者の執拗な質問に対しては『強烈タックル→柔道技→サックしての強○』でタッチダウンを奪うと、
    「司会者が決めたルールも守れないお前たちにプレーを糾弾する資格はない」
    「そもそも被害を受けたのは『かんさいがくいんだいがく』であって関西学院大学は関係がない」
    「立ち会いはガンと当たってあとは流れで」
    「六代目からの指示だった」
    「QBでなくきゅぅベエならが潰さずに契約する」
    「宮○選手の賭博疑惑は無実だ」
    「我が日大ブランドは永久に不滅です!」
    と次々と華麗なワンマンプレー。チームはトータル114,514ヤードの罰退が命じられた。

    それでも「もう絶望する必要なんて ない!」と魔法中年として契約しチームを鼓舞したカッス監督。残ったメンバーを全て洗脳すると、他チームのQBを自慢のキン〇マショットガンで次々と葬りながら甲子園ボウルを33-4の大差で優勝。
    ついには日本一決定戦ライスボウルまで進出したが、その会場に何かを思い出すとソウルジェムが濁り無事死亡、同じく不祥事で野球部を潰されたPL学園から送られた青い殺し屋(48)によってパァンされ、現世から永久追放処分となった。
    これについて大正義巨人軍原監督は「危機管理は大事。美人局員には注意しなきゃ」と述べ、自身の体験を苦々しく振り返った。

    なお、日大PHOENIXの復活は限りなく厳しい模様。

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